先日勝ち上がったばかりのスターサンサルーですが、故障したそうです。
骨折で、復帰までには最低6か月とのこと。
最近、出資馬が惨敗とかの暗いニュースばかりの中で、珍しく飛び込んできた初勝利の嬉しいニュースだったのですが、その直後にこれですか・・・。
この世代には9頭出資していますが、4頭が故障、3頭は未デビューというような状況で、テンションは下がる一方です。
やはりアンモシエラの存在は偉大だったなあ。
今は第2のクラブの検討を始めているところなのですが、ノーザン系はやはり人気が高くて、会員になるのも一苦労だという話を聞きます。
シルクなんぞは、まずファンクラブに入って、一年ほど待ってから、ようやく会員になって出資できるのだとか。
そうすると、出資馬が走るのを見られるようになるのは、2年後ということになります。
と言って、非ノーザンのクラブは、広尾と似たり寄ったりなところもありますし。
どうしたものでしょうかね。